母性背負わされた処女が自己犠牲で世界を救う話はもういいじゃないですか。 — Twitter / @WAFL (via shibata616)
(via katoyuu)
男性は人生をあきらめてくれる女性に依存し、都会の人は人生をあきらめて共同体のために奉仕する農村・漁村の人々や、途上国の人々が作る資源に依存して生きている。そこに負担をアウトソースした上でしか、再帰的な共同体など作れないのなら、それはやはり不完全な社会構想であり、「俺も人生を選べないのだから、お前も人生を選ぶな」という、ある種の逆恨みと社会的な亀裂しか生まないのではないかと思うのだ。 —
うわあこれすごくひしひしくるわ的リブログ
(via harunoriyukamu)
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(via toronei) 2010-08-31 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via isopan) (via raitu) (via katoyuu)
今朝の日経で電力5社が赤字になるなんて見出しが載ってたが、
原発事故の後処理やってる東電以外の電力会社までなんで横並びで赤字になるんだよ?
これだけの超円高なのになんでいきなり輸入燃料費の負担が
増すんだ?
しかも「安い原発止めたから」が理由だもんな、
その安い原発の依存を増やしてたのになんで諸外国の2倍以上の
電気代ふんだくってたんだよ!
とにかく電力利権のやつらは「いかに国民からふんだくるか?」
しか考えてないな、そいつらに懐柔された政治屋と官僚とマスゴミは
国家反逆罪適応して打ち首獄門にしろ。
ネットゲリラ: 原発村住民から市民権取り上げろ (via fukuinorisuke)
私もこの記事はおかしいと思ったよ。
(via ataru-mix)
(via motomocomo)
(via 痛いテレビ : 原発マネー汚染雑誌ソトコト)
Pixivで現代アートが爆発した件について。リアルタイムでの推移はTogetterのまとめに詳しいけど、ここにいたるまでの経緯を大雑把に要約すると、
カオス*ラウンジ所属の梅ラボ氏のコラージュ制作が問題視される、所謂「キメこな騒動」が起こる。
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ふたば&4chanをはじめとする多方面から反発を受けたカオス*ラウンジは、「ネット上にある画像は勝手に使わせてもらう・勝手に使うことについては謝らない*1」「梅ラボ作品がNGなら同人だってNGでしょ*2」と開き直る。
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これにより、カオス*ラウンジは、ふたばや4chanに留まらず、ネット上で活動している全ての創作者に対して作品の無断使用を実行しうる脅威になる。
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twitter上などでこの件に関する議論が進むものの、意味のある対外的アクションをカオス*ラウンジが一切しないため、騒動は鎮火せず。
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そんななか、水面下で、匿名コラ職人らが活気付き始める。というのも彼らは元々、どっかのおっさん(身元不明の実在人)の写真のコラージュという許されざる遊びを続けてきた層だったのだが、今回の一件でカオス*ラウンジが「ネット上の画像は自由に使ってよい」という意味の主張をしたため、「(他はともかく、そのような主張をしているカオス*ラウンジは自身にもその主張が適用されることを織り込んでいるはずなのだから)少なくともカオス*ラウンジに関する画像については勝手にコラしても怒られないんだ!許された!」と認識し、カオス*ラウンジのメンバーの写真を使ったコラ画像をものすごい勢いで量産し始めたのである。
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それから1ヶ月半ほどが過ぎた先週末、Pixivの運営に対し、2つのアカウントについて規約違反の疑いを問う通報が行なわれる。1つは梅ラボ氏のアカウントであり、他者の著作物を切り貼りしたコラージュが彼の作品として登録されていた。もう1つのアカウントは全く別のユーザのアカウントだが、こちらも同様に他者の著作物を利用していた。
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通報の結果、後者のアカウントは停止されたが、梅ラボ氏のアカウントはそのまま残る。もともとPixivはカオス*ラウンジと懇意にしていたような経緯があり、これはPixiv運営による特定ユーザへのエコヒイキなのではないかと疑われ、ユーザの反発を買う。
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ユーザの反発を嫌ったのか、停止されていたアカウントが復活する。
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アカウント復活の報を知ったコラ職人たちは「Pixivはコラージュ作品を登録していいんだ!許された!」と認識し、これまで作り貯めてきた、カオス*ラウンジメンバーの写真のコラを、次々とPixivに登録し始める。これらの画像には「現代アート」のタグが付く。
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現代アートタグが付いた画像が短期間のうちに大量に登録されたことから、現代アートタグの閲覧数が急上昇するなど、Pixivで現代アート大爆発。
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Pixiv運営が現代アートタグの百科事典ページを無効化し、登録された作品をどんどん削除し始める。削除基準は不明。巻き添えで削除される人も出た模様。
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ここへきて、カオス*ラウンジの幹部である藤城嘘氏が「自分の肖像権を侵害されるのは不快だから削除依頼を出してる」とか言い出す。自分達も他人の写真使って作品を作ってるのにね。
ここで重要なポイントを指摘しておくと
何が原因だったかと言えば、「ネット上の画像は勝手に使っていい」などと主張するべきではなかったし、コラージュを登録しているアカウントはたとえ懇意のユーザだろうと停止すべきだった、ということに尽きるでしょう。
どう見ても自業自得。
*1:でもディズニーとか権利の強いとこに突貫するのではなく、泣き寝入りしそうなネットコミュニティを狙うんだね?
*2:他人の著作物の直接的な切り貼りであるコラージュと、ゼロから描き起こしている二次創作同人を同列視するのは、意図的なら悪質だし、無自覚ならアホである。それどころか「俺らの活動によって、コソコソやってる同人のようなものをおおっぴらに認めさせることができるんだ」などと主張するに至っては、同人文化の今までの歴史を一顧だにしない不遜な態度が露わになっている。
(via mitaimon)
(via katoyuu)
興味深いのは、「脱原発」という立場を、自らの政治生命の延長につなげることのできる政治家が、どうやら、現状では菅さん以外に見当たらないことだ。
理由は、菅さんが、無力だからだ。
「無力」という言い方は、誤解を招くかもしれない。言い直す。要するに、菅直人という政治家は、通常の意味で言う権力基盤とは無縁なところから出てきた人だということだ。
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ホントここ。
(via mitaimon)(via mitaimon)
(via katoyuu)
瀬尾 健氏(故人・元京都大学原子炉実験所助手)
「原発事故、その時あなたは!」より
1.事故は思いがけないことから起こり、予想外の経過をたどる
2.フェイルセーフ、フールプルーフはありえない
3.事故の際の現場担当者は、信じられないほど楽観的である
4.事故の情報は遅れる
5.関係者はあらゆる手を尽くして事故を秘密にする
6.事故の影響は過小評価される
7.経済性のためには、少々の安全は犠牲にされる
8.被害者は、因果関係がはっきりしないことをいいことに、切り捨てられる
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予言の書キタコレ
(via uncate)
文部科学省の人物の顔がものすごいことになっている。
動画では、20ミリシーベルトに賛成した専門家が誰一人いないことが明らかになっている。
そして、ついに原子力安全委員会が、さじを投げた。
その瞬間だ。
— 原子力安全委員会「20ミリシーベルト認めてない」文科省「食品からの被ばくは入っていない」(文字おこし):ざまあみやがれい! (via do-nothing)(via motomocomo)